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公認会計士試験 正解数5問アップの法則 真島泰人では、短答式試験の正解数5問アップの法則を教えます!


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何が何でも合格した人のための、合格獲得を狙う講座です!


公認会計士試験は、2008年の本試験では、短答式試験の合格ボーダーラインが65%だったのに対し、
2009年の本試験では、それが70%と急激に上昇しました。

会計士が増えても人手が余るということで
若手会計士を増やさない傾向にあるのが理由です


短答式試験の受験者のうち、合格点を確保できるのは全体の15%にも満たない少数派なのです

短答式試験の合格ボーダーラインが従来の65%から70%に引き上げられ、
短答式試験はますます「狭き門」となっています


その中で、短答式試験の受験生の中で最も多いのが、
あと2~3問で合格ラインに届くというところで不合格になってしまったという人なのです

択一式で実施される短答式試験は、ボーダーラインが明確に決められ、
それを1点でも下回っていれば即座に不合格となってしまいます。



では、なぜ5問アップができるのか?

短答式試験の計算問題には、問題を全部解かなくても正解がわかってしまう“法則”があるのです。

このテクニックで、埋没問題と呼ばれる超難問でも正解することができ、簡単な問題でもケアレスミスを防止することが可能です

2008年では15問(81点分)、2009年では11問(62点分)の問題でこのテクニックが使用できました


これで、大手予備校が公表している正解率のデータを照らし合わせると、
2年連続で30点前後の得点アップが期待できるテクニックであることが実証されています!



この方法を知れば・・・

解き終わった問題を簡単に検算でき、ミスに気づくことが出来ます。
あらかじめ出題のポイントを予測することにより、
ケアレスミスを未然に防止することが出来ます。
埋物問題に、不必要に時間をかけずに済みます。
単なる勘よりもはるかに高い確率で「正解」を選ぶことが出来ます。


このテクニックを身に着けることによって、その2~3問の差をいとも簡単に埋めることが出来ます


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短答式試験で「あと5問」取るための禁断のテクニックは、問題の作成者が何を考えて問題を作るのか?という視点から、
効果的に選択肢を絞り込む方法となっています。


問題文の一部を見るだけで、正解を推定できることもあります。

論文式の答練では好成績を残せているけど、実は短答式試験が苦手・・・

そんな人にお試しいただきたいですね。


論文式試験まで進出できれば、合格できる自信は十分あったのに・・・


今のままで合格ラインに届くか、自信がない方
過去に本試験で、あと少しのところで短答式試験に不合格になってしまった方
計算問題のケアレスミスが、どうしても防げない方
短答式試験の計算問題で「捨て問」を見極められず、
いつも時間が足りなくなってしまう方
解けるはずの問題で、思わぬミスをしてしまった方
難問で時間をとられ、他の問題に取り掛かることが出来ないまま試験が終わってしまう方


そんな方にこそ、この講座は威力を発揮します


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# by kaikeisisiken | 2009-11-21 19:01 | 正解数5問アップの法則

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